2004年11月21日

地下鉄走行中

連結部分のとびらが全部開いた状態で
最前車両の先頭から後ろを見てみよう
最後尾まで繋がった長い地下鉄車体が
うねりうねりと蛇のようにのたうつの

なんだかSF世界に迷い込んだみたい


運命の輪
posted by ・・・ at 20:24| デリー 🌁| Comment(10) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月16日

追従のマリオネット

ほーっ(興味)

へぇー(感動)

はーっ(感嘆)


塔

posted by ・・・ at 17:37| デリー 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月13日

対決!

人は真実の愛を前にしたとき
決して逃げも隠れもできない

その愛から目をそらさずに
その愛を貫きとおすために
自らの心の闇と戦うしかない

絶対に負けられない戦いがそこにある
絶対に負けるわけにはいかないんだよ

真実の愛とは光り輝くダイヤモンド
真実の愛とは砂漠に広がるオアシス
真実の愛とは曙を切り裂くあさの光
真実の愛とは大地を覆う五穀の実り

心の闇に囚われることなく
ひたすら愛の光を守りぬけ

いいか、絶対に負けてはならないぞ



タロッキ「皇帝」
posted by ・・・ at 15:51| デリー 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月01日

ソウルメイトとデート

ソウルメイトと出会ったら
お互いの故郷をたずねよう
過去の思い出の一瞬一瞬が
ふたりの心に重なっていく


恋人


ソウルメイトを探せ→

posted by ・・・ at 00:30| デリー 🌁| Comment(2) | TrackBack(2) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月25日

World Wild Web

ふと思い立ち上を向いてあるいてみた
すると電線が網のように広がっていた

宇宙人が上空から見下ろしてびっくり
不自然に張り巡らされたこの糸は何だ

世界をくまなく覆いつくしたこの網は
地球に寄生したウィルスの膜のようだ


審判
posted by ・・・ at 01:05| デリー 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月18日

ソウルメイトに捧ぐ

物体の存在すらも確かでないと量子論は言う
目に見えているもの全てが不確かなのならば
私たちは一体何を信じ生きていけばいいのか

それは愛なのだろうか
それが君なのだろうか

愛ほどに確かなものは他に存在しない
同時に愛ほど不確かなものも他にない

まさにゼロと無限がメビウスの輪のように
つながっているかのような愛の不可思議に

いますべて捨てて
私の全存在賭ける
確率や計算捨てて
君にいのち賭ける


節制
posted by ・・・ at 15:51| 大連 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月15日

七つの大罪と七つの罰


七つの大罪についてもっと深く調べてみることにした。

カトリック系キリスト教徒にとっての地獄は、ダンテの
「神曲」に生々しく描写されている。今回はその神曲を
参考にしてみた。

キリスト教徒が死ぬと天国か地獄のどちらかに行くこと
となるが、天国にいけるのはその中でも特に優れた聖者
のみだったという。ではその他の人々は地獄に落ちてし
まうのだろうか。
それではあまりに酷すぎるというのだろう。特別に重い
罪を犯した者たち以外は「煉獄山」というところに落と
され罪を悔い改める機会を与えられる、と広く信じられ
るようになった。

罪人たちは生きていく上で、避けて通り難い7つの欲望
から生じる7つの大罪をこの「煉獄山」にて浄化するの
である。煉獄山には七つの大罪に対応する「七つの環道」
が存在するという。それぞれの環道はその名の通り、煉
獄山の中腹を環のようにぐるっと回っている。つまり、
それぞれの環道には出口が無い。
罪人たちは、それぞれの罪に応じた環道をぐるぐると回り
続ける。生前に犯したその罪をはっきりと自覚して、悔い
改めるまではいつまでたっても次のステージへ上がること
ができないようになっているのだ。逆に自分とは無関係な
環道(罪)に関しては素通りすることができる。

煉獄山の入り口で罪人の魂はその額に7つの「P」の文字
を刻印される。そしてその「P」の文字はそれぞれの環道
をクリアする度にひとつずつ消されていき、最後に全ての
「P」が消えた魂は晴れて天へ召されるというシステムに
なっている。


七つの大罪に対応する七つの環道を以下に紹介しよう。

傲慢の環道:自らの傲慢さを象徴する巨大な岩を背負いな
 がら歩き続ける。
嫉妬の環道:両目の瞼を針金で縫われ、懺悔し続ける。
憤怒の環道:暗い闇の中、怒りの幻想が繰り返される。
怠惰の環道:一切休むことなく走り続ける。
貪欲の環道:清貧を極めた聖者の話、そして貪欲で身を滅
 ぼした人々の話を涙を流して延々と語り続ける。
飽食の環道:豊富な水や食料を前にしつつ飢えに耐える。
肉欲の環道:炎の吹き出る岩山を懺悔しながら歩き続ける。


地獄を信じることのできない僕にとって、七つの大罪は
自分の生を生き切るための必要不可欠なエンジンなんだ。
欲に苦しめられながら欲を貪りつづける。
この体はまるで欲望を燃料とする永久機関。

傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・貪欲・飽食・肉欲

全部、命の炎の焚き木としてエンジンルームにぶち込め!

七つの欲望が人々を襲うこと自体は今も昔も変わらない。
ただ、天国や地獄を素直に信じれた時代の人々は幸いだ。
地獄を恐れて神を信じ、天国を目指して精進すれば、清く
生きることができていたんだ。醜い自分、野性的な自分を
捻じ曲げて押さえつける。いや、魔法のように眠らせる?

さて、君は天国と地獄の存在を信じるかどうか?


悪魔
posted by ・・・ at 06:56| 大連 | Comment(1) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月12日

ソウルメイトでゲームオーバー

君がソウルメイトに出会ったら
君の人生はそれでお終いなのさ
そこから先は君らふたりの人生
もう孤独を感じる事はないのだ



星

月星座でソウルメイトを探せ!

posted by ・・・ at 13:01| 大連 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月09日

ポストダーウィン時代 - 新進化論

現在、世界に60億人の人口が存在し、
その全てが時を認識できるとしたとき、
毎秒60億秒(11415年)分の時が
人類により消費されていることになる。

時の総消費量が人類の歴史を紡いでいる。
人類の総人口が増加すればするほどに、
歴史を創造するスピードが加速してゆく。

インターネットが世界の知識を統一し、
時間有効活用率は飛躍的に進歩してゆく。

教育制度が育たなかった発展途上国から、
宗教が足かせとなっていた情報鎖国から、
新たな歴史の担い手が出現するかもしれぬ。

増加する人口と私達をつなぐネットワーク
これはまさにデジタルがもたらす種の進化


審判
posted by ・・・ at 17:58| 大連 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月02日

モテ学(異性にモテるための方法論)

モテ学はおおまかにわけて二種類ある。

@本当はモテるのに、何かの原因でモテなくなっている状態
 から抜け出す方法論

Aモテるヤツが「自分の好みの異性」にモテるための方法論


単純にモテないヤツがモテるようになるための方法論は存在
しない。なぜならこの世にどうあがいてもモテない人など誰
一人いないのだから。。。だれもが絶対モテるようになって
いる。

女は男になれない
だから男が女にモテるためには
ただ、「男」であればいい

男は女になれない
だから女が男にモテるためには
ただ、「女」であればいい


磁石のN極がS極を引き寄せるためには、ただN極であれば
よいことと同じ原理だ。
モテるための最初の一歩は、この事実を確信することだ。

魔術師
posted by ・・・ at 15:00| マイアミ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月30日

蟻の惑星

人間は今この地球の支配者だと思っている
しかし蟻の視点に身をおいて考えてみると
全地球の隅々まで広がった蟻ネットワーク
人間など無限匹の蟻帝国の上にちょこっと
のっかった弱小生物に過ぎないかもしれぬ


審判
posted by ・・・ at 08:46| マイアミ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月26日

シアワセノカギ

例えば貴方は無限の金と時間を有す
そのとき貴方は何を望むのだろうか

その望みを今すぐにはじめてみよう
ただの準備でも何でも構わないから


星
posted by ・・・ at 10:16| マイアミ ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月21日

七つの大罪 - ポータル

映画「セブン」とかでお馴染みの七つの大罪…

嫉妬・傲慢・貪欲・肉欲・憤怒・飽食・怠惰

全部やりたいことばっか。

嫉妬なしの愛
傲慢なしの権力
貪欲なしの商売
肉欲なしのセックス
憤怒なしの闘い
飽食なしの食事
怠惰なしのリラックス

可能ですか????

罪を犯さないで生きろってことは、
死ねってことと同義なのかな?
この世に生まれてしまったということで、
七つの大罪を犯す権利を得たということはできないのか?

そう考えてしまう私は罪深い「迷える子羊」なのだろう。

聖者になんてなれないよ〜
だけど生きてる方がいい〜

そんな「七つの大罪」との付き合い方を考えたい。


七つの大罪を切る - 嫉妬の巻
七つの大罪を切る - 憤怒の巻
七つの大罪を切る - 傲慢の巻

七つの大罪と七つの罰
七つの大罪と「悪魔」の変容
オリジナルカード - 七つの大罪→

死
posted by ・・・ at 00:53| 瀋陽 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月05日

個性の解釈

ある個性について
その善悪を判断するのは
すべて周りの環境である。

その人は良くも悪くもない。
ただ、そういう存在なのだ。

他者が能天気と見るか、楽天的でポジティブと見るか
他者が面白みがないと見るか、まじめで信用できると見るか

周りに認めてもらうことができれば、
それを長所という。
周りに認めてもらうことができなければ、
同等数のマイナス方向への短所となるのだろう。


正義
posted by ・・・ at 23:41| ブリスベン | Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月29日

ココロの凝固点

かたくななこころって
まるでこおりのようね
ちょっとあたためれば
じゆうなみずになれる


星
posted by ・・・ at 11:55| ブリスベン ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月21日

冒険の書 1

つまらない日々、変わりばえのない通勤路
ルーティンワークに刺激の無い同僚たち
一日はあっという間に過ぎ去り
今日の曜日さえも思い出すのに時間がかかる始末
まるで日常という無限迷宮に閉じ込めらてれいるような

そんなデジャブ以上にデジャブな毎日のなかで

日常のありふれた風景をじっと見つめてみよう
そこに冒険へのいざないのカケラが落ちてないか
そのカケラを引っつかんでバリバリと破ろう
日常たるラビリンスはまるで紙でできたトンネル
ちょっと引っ張っただけでその壁は剥がれ落ち
混沌に満ちた非日常の大海から怒涛の水圧が流れ込む

そのカケラは…

ちらと目についた一冊の本かもしれない
公園で話しかけた小さな男の子かもしれない
長年会っていない旧友との再会かもしれない
ふらっと立ち寄った歓楽街かもしれない
大嫌いなあいつと話をしてみた時かもしれない
間違った郵便物を届けられた時かもしれない
電車で痴漢と勘違いされた時かもしれない
駅のホームで酔っ払いにからまれた時かもしれない
会社の上司にこっぴどく叱られた時かもしれない
運悪く階段から転んで骨折したときにさえある

全ての不幸と幸運、出会いと別れ
その他諸々、日常のなかで起こりうる全ての出来事は
日常というギアを冒険へ切り替えるためのきっかけとなる
わずかなきっかけを壮大な冒険へつなぎ合わせる
「冒険力」に磨きをかけろ

日常のラビリンスに迷い込んだ人々は
自ら望んでそこにとどまっている
ヒトは冒険を求めながら日常を切望するもの
君は日常の慣性の法則を超えて未知の世界に踏み出せるか?

注意深く日常を観察して
冒険のカケラ見つけ出し
まやかしの日常をやぶれ
ここは弱肉強食のせかい
退屈なんてありえないよ

運命の輪
posted by ・・・ at 15:42| ブリスベン | Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月20日

エゴ・インフレーション


たった今、その目に見ている世界全てはあなたそのものだ。
脳の内部の無数の神経細胞が紡ぎ上げた感覚意識そのもの。
決して外世界がその姿の通り正しく見えているのではない。
それはあなたの存在を通し自身の内部に映した世界なのだ。
そう、人は皆正確に本当の世界なんて見えちゃいないんだ。
人はそこに自分が生きてくのに都合がいい世界を見たがる。
要は見ようとしない者には見えないものがあるってことさ。


審判
posted by ・・・ at 00:32| ブリスベン | Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月04日

夢をすっ飛ばせ!

夢の中の自分の行動を観察した事はあるかい?
夢を夢だと気づいていないにもかかわらず、
大胆な行動をすることができた君は、
すでにその行動をする準備が整っているということだ。
例えば、夢の中で好きな女性に告白できたならば、
それは現実世界でも実現できる心の準備ができたと
考えていいし、成功の可能性も高い。
だって夢も現実も同じようなもんなんだから。

むしろ現実は意識のコントロールがきく分、
(夢の中は無意識が支配しているからね)、
夢で事を成すよりも簡単かもね。

夢に見ている人は現実に行動を!
夢に見てない人は夢なんてすっ飛ばして実現を!


星
posted by ・・・ at 00:04| 北京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月29日

幸せの青い鳥の結末 〜チルチルミチル〜

幸せの御殿から地上へ落ちてしまったチルチルたちは
この後、自宅のベッドで目を覚まします。
そして父親が捕まえてきた鳥が実は青い鳥であった事
を知るのです。(ベルおばあさんの孫娘は救われます)

本当は平田氏の「青い鳥」を最後まで掲載したかったの
ですが、いくら抜粋先を明確にしているとはいえ、全文
掲載はまずいということで涙をのんで諦めました。
また、前回までの掲載文も削除しました。
いやあ、非常に悔しい限りです。


青い鳥はだれもが心に持ついわば、こころの刀。
最初は錆びて切れないただの刀も鍛え続けるうちに、どんどん
切れ味も上がり強くしなやかになる。
なんの変哲もないただの鳥は、チルチルたちが失敗する度に
いろいろな形で彼らの前に現れる。
黒くなったり、赤くなったり、逃げたり死んだり…

結局、自分にとっての青い鳥とは、どこか別の世界にあるもの
では無く、自分自身の心を研ぎ澄ましたものだけがたどり
つくことのできる、一種の境地みたいなものかもしれない。
いくら外見で「青い鳥」だと見て取ったところで、「青い鳥」を
持つ資格が無い者は決して手にすることができないのだ。
逆に青い鳥を持つほどに成長した者は、探さなくても見つける
ことができるのだろう。

私はかつて、何か偉大なるものを探しに世界を放浪した時期が
あった。
夢のような恋物語を紡ぎたい
隠された遺跡を探索してみたい
血の踊るような冒険をしてみたい
地の果ての景色を眺め続けてみたい
言葉も通じぬ原住民と交流してみたい
などなど
そして運良く、望んでいたそれら全てを一通り経験することが
できた…が、旅を終えた私は物質として何か特別なものを得た
わけではない。一攫千金も遺跡の財宝も持たずに帰った。
しかし、どうだろう。
この旅を生き抜いたというそれだけで私は満足していたのだ。
自らの心の奥に確信的な自信の核ができていた。

一度、見つけた青い鳥は二度と失うことはない。
最後のシーンでチルチルミチルはせっかく見つけた「青い鳥」
を逡巡することなく空へ放つ。
強きこころを手に入れた彼らには青い鳥は必要なくなったのだ。
だからといって、これでおしまいではない。
チルチルたちは今もどこかで「金の鳥」や「銀の鳥」を探して
いるはずだ。青い鳥の捕獲で手に入れた勇気や仲間たちを
武器に。

一通りの鳥を探し終えた我は次なる標的を探索中。
次はピンクの象でも探しにいこうかな?
posted by ・・・ at 19:20| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月12日

現代呪術

私は自縛というテーマについてよく考える。
自ら自分の魂を束縛し、本来の自由な行動を阻む。
ありとあらゆる心の負の側面は自分が作り出した幻影。
怒り、哀しみ、強欲、嫉妬、憎悪、不安、罪悪
いじめ、過食、虚飾、悪習、無気力、騙し、淫蕩
それらには必ずなんらかのコンプレックスの芯がある。
まさにそれは「現代の呪い」と呼んでもいいだろう。
いや、呪いそのものなのではないだろうか。
コンプレックスの影響力を他人に対してうまく操ることの
できる者が呪術士と呼ばれる者だったのかもしれない。
そういう意味では人はみな少なくとも自分に対しては呪術を
行う力がある。
逆にその呪いを解除する自らの「ヒーラー」でもあるのだが…


呪いはおとぎ話や夢物語の中にだけ存在する戯言ではない。
現代においても「呪い」はコンプレックスという名を借りて
いまだこの世に存在するのである。



呪いの解除方法のヒントは…
なにものにも囚われぬ素直な気持ちで
そのコンプレックスを見つめてみよう
自分が一番見たくないものをみつめろ
癌細胞は体全体に転移してゆくものだ
痛みをともなう魂の大手術をするのだ


審判
posted by ・・・ at 00:33| 沖縄 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ミクラリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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